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ぼっちが最強である理由。孤独なのは悪いことじゃない。

ぼっちとは学校や職場で一人で居たり、誰とも関わらない引きニートのことである。

一人ぼっちなのを気にしている人は居るけど、友達が居ないのは悪いことじゃない。

俺は友達少ないぼっちでリアルでは常に単独行動をしている。

ぼっちこそ最強である理由について書いていきたい。

ぼっちは最強です。

学生なら友達を作った方が上手くやっていけるけど、大人になったらぼっちが最強。

ぼっちが最強である理由は、

・思考に時間を使うことができる

・無駄な支出が減る。

・生産性が上がる。

・自己固定感が高くなる。

このようにメリットが沢山ある。

学校や会社で孤立すると周りのサポートが受けられなくなったり不利な側面が多い。

職場で長く生き残れるのは間違いなく、友達が多くて人に好かれやすいタイプの人間だろう。

しかしフリーランスや引きこもりニートならぼっちが最強だったりする。

ボッチだと思考に時間を使うことが出来て、良質なアイデアが浮かびやすくなる。

また飲み会とか街ブラブラによる無駄な支出が減って、貯金がどんどん貯まる。

友達多い外交派だと交遊費に金を使いまくるから貯金をするのは難しくなる。

例えば、ブログなんかは外交人間より内向的で職人気質の人が向いていると思う。

分析好きだったり内向タイプで無ければ、多角的な記事を書くことは出来ないからである。

ちなみに俺は基本的には陰キャだが内向と外交のバランスが良いタイプだと思っている。

ぼっちの状態を維持することで人と対等な関係を築く必要がなくて自己肯定感を高く保てる。

自己肯定感が低くなってしまう理由として、人と比べて自分はダメな人間だ・・と落ち込むからだ。

中二病的な意味でもぼっちは最強だなと感じる。

群れることによるデメリット

友達を作ったり群れることによるデメリットは以下

・作業に没頭出来なくなる。

・上を目指せなくなる。

・好きな事が出来ない。

・発信にトゲがなくなる。

ぼっちは作業に没頭できる点で生産性の面では最強なのだが

ブログやSNSで友達を作ったら良心が芽生えて、発信のトゲや毒の部分が削がれてしまう。

発信にトゲが無くなってしまうとどうなるかというと、今現在居る場所から成長出来なくなる。

つまり、友達を作って群れるとその友達以上の存在にはなれないのである。

上に突き進む過程というのはキツくて苦しみに満ちているが、負荷が掛かって気持ち良い。

ブロガーなんてのはぼっちで中二病で痛いやつと思われるくらいが丁度良いのだ。

実際に俺は多少上から目線の尖り続ける発信によってブログとSNSのフォロワーを伸ばしてきた。

恐らくインフルエンサーとかネットで上手く行ってる人ほど友達はほとんどいないと思う。

孤独なのは悪いことではない。

孤独なのは悪いことではない。大人になってから友達を作っても上辺だけの薄い関わりになりやすい。

友情が裏切りや敵意に変わったりする場合も多々あるから、簡単に人を信用しない方が良い。

もちろん、自分に興味を持ってくれて絡んでくれる人はありがたいし大事にしたいとは思うけど。

だが、ボッチであることを維持することによって、自己肯定感が高く保たれているのは事実である。

一人の時間を確保しつつ自己肯定感を高く保つのは非常に重要なのである。

彼女を作るとコスパは悪いが、経験値という意味では成長出来るかもしれない。

コンテンツ制作のモチベーションに変換して頑張るのもアリだろう。

まとめ

学生や社会人は友達を作った方が生きやすくなるけど

ニートやフリーランスは友達を作るよりもぼっちが最強。

ネットの人間関係は広く浅く、適度な距離感を保つのがコツである。