未分類

人生を楽しくする7つの方法。幸福度が爆上がりする考え方

毎日同じことの繰り返しで人生がつまらないと感じている人は多いはず。

俺は人生は楽しむ為にあるものだと考えており、今をエンジョイしている。

つまらない人生を楽しくするためのコツを紹介する。

人生を楽しくする方法

人生を楽しくする方法は以下

・お金を上手に使う

・仕事のスキルを高める

・嫌なことをやらない

・ストレスを最小にする

・他人と比べない

 順番に解説していく。

お金を上手に使う

将来が不安だからとりあえず貯金を沢山している人は多いはず。

しかし貯金をしているだけでは、つまらない人生が楽しくなることは無いだろう。

お金を使うことによって良質なサービスを受けることが出来たり、人に感謝される。

自己投資して見た目を整えれば、人との出会いやチャンスに恵まれやすくなる。

よってお金を上手に使うことは人生を楽しむ為の基本なのである。

お金が無くても幸せだと考えている人は多いけど、幸せや好意も金で買えてしまう。

セミリタイアしても節約ばかりしているとどんどん豊かさが遠のいていく。

仕事のスキルを高める

仕事が出来るかどうかは、かなり人生の幸福度に密接に関係している。

スキルを高めれば、雇われることなくお金を生み出すことが出来て時間に余裕が出来る。

逆にスキルが低ければ嫌な仕事に追われたり、人生を楽しむ余裕すらも無くなる。

仕事力や生産性を高めることは、人生を120%楽しむ上で必須なのである。

スキルを身に付けてお金儲けが上手くなると、やれることが大幅に増えて自由度も上がる。

嫌なことをやらない

単調な仕事や嫌なことを毎日やっていると人生はつまらないものになるだろう。

俺は嫌なことは極力やらずに基本的に好きなことしかやらないようにしている。

仕事は続かないが、ブログやyoutubeは好きだからこそ長続きしているのだ。

人生を楽しくするには好きなことで食べていけるように努力することが大事。

自分を貫く生き方にはリスクが付き物だが、成功した時に得られる物は果てしなく大きい。

ストレスを最小にする

ストレスが低い状態なら、大抵のことに幸福を感じられるようになる。

しかしストレスが無さ過ぎても腑抜けになるし、適度に負荷を掛けることも大事。

ストレスを最小にするには、関わる人を選べる自由度の高い働き方をする必要がある。

サラリーマンはストレスまみれなので、フリーランスになるのが理想的だ。

仕事は短時間で片付けてしっかり休息を取るのがストレスフリーに働くコツである。

他人と比べない 

他人と比べることによって自信を無くしたり不幸になってしまう人は多い。

人がどう思うかではなく、自分が楽しいと感じるかどうかが重要。

自分の人生を生きていない時に限って、隣の芝生は青く見えるものだ。

常にプレイヤー側に回れば、誰かに嫉妬したりすることはなくなる。

SNSで人の投稿を見たりせずに自分のやるべきことに集中すると良い。

頭の中で思い付いたことをやってみる

頭の中で思い浮かんだことを行動に移せるかどうかの差は非常に大きい。

少しでもやりたいと思ったことは、とりあえずやってみる。

例えば 

服や靴が欲しいと思ったらすぐに買いに行く。

〇〇へ旅行に行きたいと思ったら行く。

youtuberになりたいならなってみる。 

自分の直感に対して素直に生きることが人生を楽しくするコツだと思う。

俺は欲しい物があったら我慢せずに買うけど、後悔することはほとんどない。

やりたいことを我慢しないことによって豊かに生きる力が身に付く。 

人との出会いが人生を変える

以前は引きこもって、人との関わりを遮断していたのだが、ここ1年くらい頻繁に外出している。

やはり人との出会いによって人生は大きく変わっていくなと実感している。

人間、外見というものは重要で、第一印象が悪いと人に興味すら持ってもらえない。

清潔感が無かったり、貧乏くさい格好をしているとまともな大人には避けられる。

その点、女はよく理解しており美容に力を入れたり男よりもシビアな世界を生きている。

手っ取り早く人生を変えるには外見に自己投資をして、強い装備を整える。

これだけでも出会いが格段に増えて、承認欲求は満たされやすくなり幸福度も上がる。

まあ俺は高身長イケメンだから全身ユニクロでもわりとモテるんだけど..

しかもまだ31と若くて、ビジネスの知識も豊富で人生チートモードすぎる。

ネットとか一人の世界で得られる幸福とは比べ物にならないほどリアルは楽しい。

まとめ

つまらない人生を楽しいものに変えられるかどうかは自分次第。

頭の中で思い浮かんだことはとりあえず行動に移してみる。

まずは見た目を変えたり自分磨きから始めてみてはどうだろうか?