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本当に仕事ができる人の特徴はコレだ!

仕事が出来ると勘違いしている人は多いが、実際、仕事ができる人は少ないと思っている。

今回は本当に仕事ができる人の共通点を紹介する。

どちらかというとサラリーマンよりもフリーランス向けの内容になっている。

仕事ができる人の共通点

サボるのがうまい

仕事ができない人ほど、一日中休み無く働いていたり、とにかくサボるのが下手。

本当に仕事ができる人は無駄がなくて効率の良い働き方を知ってるから上手くサボれる。

いわゆるオンとオフの切り替えがスムーズな人は仕事ができる。

仕事ができるフリーランスは、膨大な時間を浮かせることが出来るので、大抵は暇人。

空いた時間で勉強したりさらにスキルを高めることに時間を使うからどんどん差がつく。

やってから考える

仕事ができる人はとりあえずやってから考える姿勢が身に付いている。

ブログでもリサーチに時間を掛けすぎたり、勉強ばかりしている人は行動が遅くなる。

やってみて、失敗しても何とかなるだろうというマインドを持っている人は仕事が出来る。

丁寧かつ完璧にこなそうとする人は多いが、力抜いて適当にやることが大事だったりする。

アウトプットすることで、フィードバックが得られ無限にアイデアが湧き出してくる。

行動の量が多ければ、おのずと経験値が増えて、最適な選択肢を取りやすくなる。

スポーツ経験がある。

フリーランスやヒキニートでも仕事が出来るタイプは大抵これ。

スポーツ経験がある人は、基礎体力があるからブログを毎日更新したり継続が苦にならない。

生産性の面で見ても、体育会系と非体育会系には超えられれない壁がある。

受験や部活など何かを頑張るということに慣れていないと、諦めたり挫折するのも早い。

模倣が上手い

仕事ができる人は型やマニュアルに沿って、仕事をこなす。

マニュアルというものは、その仕事を効率良くこなす為に作られたレシピみたいなものだ。

逆に仕事が出来ない人ほど、いつまでも我流に拘ったり自分で答えを探そうとする。

圧倒的な先生だったりメンターが居るというのも仕事ができる人によくある特徴だ。

模倣が上手いということは、ある種の素直さを持ち合わせているということ。

モテる

モテるから仕事が出来るとも言えるし、仕事が出来るからモテるとも言える。

逆に異性にモテないと、情熱やモチベーションが沸いてこない為、仕事出来ない率が高い。

モテるから、見た目を気にするようになり、コミュ力も身に付くという好循環に入る。

人から求められている人はそれに応えようと努力するから、仕事が出来て当たり前。

他人に嫉妬しない

ネットで発信したりしていると、たまに嫉妬深い人に絡まれることはあるが

基本的に仕事ができる人は他人に嫉妬したりせず、自分より能力がある人を褒め称える。

客観視できる為、自己評価が適切で意外と謙虚な人が多い。

外野の意見というか、上手く行ってない人のアドバイスほどアテにならないものはない。

そういった意味で仕事が出来る人ほどノイズを遮断して、やるべきことに没頭する力が高い。

昔からなんでも8割くらい出来る人間だった。

自分語りになるが、俺は昔から何をやらせても8割くらい出来る人間だった。

学校の勉強もわりと出来て、進学校に入ったし元野球部の4番でギターも弾ける。

ただ、怠け癖があるのと、協調性が無さすぎる性格が故にフリーターやニートになった。

どこに行っても続かないので、本当に雇われは向いていないのだろう。

しかしブログか一人で完結する仕事をやらせれば、そこそこの能力を発揮出来る為、

やっぱり何やらせても8割くらいデキるタイプの人間なんだと思う。

結局、地頭の良さがモノを言う世界でもあるので、生まれつき恵まれてる部分も大きい。

とはいえ、頭が良くなくても行動力さえあれば人生、大抵のことはなんとかなる。

仕事ができる人になるには?

自分の長所を生かしたり得意なことを仕事にすることは大事だと思う。

逆に不得意なことを仕事にすると、相当努力しなければ仕事がデキる人にはなれない。

俺の場合だと、文章よりも喋りの方が得意なので、最近はyoutubeをメインに攻めている。

世の中には、トークが苦手で人に聞かせるのすら恥ずかしいという人も多いはず。

多くの人が少し抵抗を感じるけど、自分はやってて苦にならない領域。

ここに仕事が出来る人になるためのヒントが隠されている

また好奇心旺盛さを持ち、常にスキルアップし続ける姿勢を持つことも大切である。

まとめ

基本的に仕事ができる人は、短い時間で効率良く働くから大抵暇人。

そして空いた時間で勉強したり新しいことを経験してアイデアを生み出す。