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好きで始めた仕事が嫌いになる理由とは?

好きで始めたはずの仕事が嫌いになってしまうことはあるかもしれません。

自分も好きでブロガーになったが、今は昔より情熱が薄れてきている。

今回は好きだった仕事が嫌いになる理由と対策を紹介します。

好きだった仕事が嫌いになる理由とは?

・飽きとマンネリ

・好きな仕事じゃない

・人間関係

最初は好きでブロガーになったが、3年目に突入すると飽きとマンネリを感じている。

無理矢理ネタを捻り出したりインプットに時間を費やすことが多くなった。

旗から見たら、嫌々発信をしているようにも見えるかもしれない。

イヤイヤ文章を書いていると、それが読み手にも伝わってしまう。

SNSの人間関係に疲れてきているのも、発信に抵抗感が出てきている理由である。

どんな仕事も長く続けていると少しずつ情熱が薄れていくのかもしれない。

仕事が嫌になった時の対策

・違う仕事をやる

・変化を付ける

・仕事のスキルを高める

・一旦休む

仕事が嫌になった時は、他に好きなことを探すとか違う仕事をやるのも選択肢に入る。

例えば、ブロガーならyoutubeやvoicyに挑戦して変化を付けてみるとか..

自分の場合はどちらかというと、スキルを高めるという方向に向いている。

ブログを書くことで付随して得られるライティング等に魅力を感じるようになったのだ。

この分野に関しては、もう少し勉強して極めていきたい所存である。

休むと、ストレスが抜けてまた仕事をしたくなることもあるので有効でしょう。

努力は楽しさには勝てない

努力=嫌なことに耐えて頑張る的なニュアンスが含まれる。

自分もわりとストイックに努力し続けてきたが、その結果楽しさが薄れた。

どの分野でも一流は仕事を楽しんでやっている人が多かったりする。

努力するよりも、楽しいからやるの方が長続きする可能性は高い。

人生の大部分を占める仕事が楽しければ、それなりに幸福度は高くなるだろう。

フリーランスは気楽だから続ける。

フリーランスは孤独だけど、バイトしたり社会で働くのと比べたら100倍気楽。

自由に働けるイメージはあるが、地味なパソコン作業の繰り返しである。

実家暮らしなのもあり、毎日外出しててもまだまだ懐には余裕がある。

ストレスも溜まりにくいし、今のライフスタイルはわりと気に入っている。

だから基本的には、ブロガーやyoutuberなどの発信活動を辞めることはない。

発信が辛いと感じる時もあるが、そんなに嫌でもないからゆるく続けていきたい。