ニート

仕事したいニートが働く方法【自分で作る】

ニートになって問題になるのが仕事がないということでしょう。

しかし会社に就職する以外にも働くための選択肢はあります。

今回はニートが自分で仕事を作る方法を紹介します。

仕事がないなら自分で作る。

一般的に仕事といえば、就職したりアルバイトのことだと思われているはず。

雇われずに起業したり自分で仕事をするという選択肢もあって、

例えば、このようにワードプレスでブログを更新するのも立派な仕事だし

youtubeに好きな動画をアップロードするのも十分仕事であるといえる。

ニートなら1日5記事ブログを書くことも可能だし、片手間よりも有利に進められる。

 

今の時代、SNSやインターネット上に自分の分身を持つことは大事だと思う。

仕事を自分で作るメリットは、時間や場所に縛られない働き方が出来るということ。

またプライベートと仕事の境目が曖昧になり、気ままに生きられるようになる。

何より自分の努力がストックされるというのが利点だと思います

 

ワードプレスでブログを始めたいという方は定番のエックスサーバーがおすすめです。

働くのが向いてない人も居る。

自分もそうですが、社会で働くのが向いてない人が無理して働くと

数ヶ月で辞めたり職を転々としたりするパターンも少なくないでしょう。

人間関係で孤立したりして、メンタルを崩してしまう場合もあります。

ネットで情報発信をすれば、フォロワーが集まり自分の居場所を作ることができます。

働くのが向いてない場合は、僕みたいにネットで生きていくという方向に

振り切った方が幸せになれる確率は高いかもしれません。

とはいえ会社に頼らない生き方もラクではないので、

実家暮らしをするなりセーフティとなる場所があると安心できます。

クラウドソーシングを利用するのもアリ

クラウドソーシングは様々な在宅ワークの仕事があり、フリーランスだけではなく副業での利用者も増えてきている。

メジャーな所をいくつか紹介します。

 

ココナラ  スキルのフリマと言われているサイト。似顔絵アイコンを作ることも出来る。

Craudiaクラウディア  登録者100万人以上のクラウドソーシング型ビジネスマッチングサービス。

CrowdWorks ランサーズと並ぶクラウドソーシングサイトの王道。

 

昔、ライティングやアンケートのタスクを少しだけやっていたことがある。

webライターは趣味とか得意な分野があれば、文章が書きやすくなる。

スキルが要らない仕事は単価は安めですが、お小遣い程度にはなると思います。

ゆる社会復帰がおすすめ。

ニートはいきなりフルで働くより、ゆるく社会復帰するのがおすすめ。

自分は2年半くらい前、土日だけ1日四時間の仕分けバイトをしていた。

平日は、普通にネットサーフィンしたり家でダラダラして過ごしていた。

週末バイトは引きこもり明けで、体力的にキツかったのを覚えている。

ボクみたいにyoutubeに声だけの動画上げるのも社会復帰の1種だし、

自分では当たり前だと思っている知識が誰かの役に立つこともある。

できそうなことから挑戦して、少しずつ自信を取り戻すことが大事です。

まとめ

無職やニートで仕事がないなら自分を作るという方法もアリでしょう。

働き方が変化してきているので、家で仕事をするのはわりと普通だと思います。