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頑張りたくないと感じる時の対処法

・頑張りたくない

・人生に疲れた

こういう風に感じる時は誰でもあるはず。

今回は頑張れなくなる原因と対処法について解説する。

頑張れなくなる根本的な原因

頑張りたくなくなる時によくある特徴が以下

欲が無くなっている

人が頑張りたくなる理由は欲や野心があるからだ。

・欲しいものがある

・モテたい

・お金を稼ぎたい

このような本能的な欲が無くなってしまうと、

頑張れなくなり無気力状態に陥りやすくなる。

自分も昔よりは欲の部分が減った為、熱量が落ちた。

上昇志向がなければ悟ったりしてしまうのはあるでしょう。

年齢のハードルが高くなる

頑張れなくなってやる気がなくなってしまうのは若者より

30代、40代になってしまうと挑戦が難しくなるから。

人生で負け癖が付いていると、勝機が見えなくなり頑張らなくなっていく。

いわば安定を求める現状維持マインドというやつだろう。

何かを始めるのに、年齢なんて関係ないんだけどね。

ビビっている

失敗するのが怖いとか、動き出すことにビビっているパターン。

このような時は視野が狭くなっていることが多いので

自分を俯瞰して見る訓練をすることが大切だと思う。

大抵は気にしすぎであることがわかる。

頑張れない時の対処法

何もしない

頑張りたくない時は、何もしないで過ごしてみる。

・睡眠を取る

・本を読む

何もしない時間を活かして本を読んだり休息を取ったりする。

そうすると、何らかのアイデアが思い浮かんできたりするので

再び頑張るためのエネルギーが湧いてくるようになる。

疲れた時は逃げるというのも、有効な選択肢の一つである。

自分に自信を持つ

基本的に自信がないと何をやってもダメだと思っている。

自分を信用できなければ周りを信用することもできず

前向きなアクションを起こすことができなくなるからだ。

小さな行動を積み上げることで、少しずつ自己肯定感が上がる。

無知を治して知識を付けることは、自信に繋がる。

仕事を楽しむ

毎日の仕事がつまらないと、やる気が落ちてきたり

仕事=つらいこととか努力だと感じるようになる。

そういう時は一旦やめて楽しいと感じるような仕事をするのもアリ。

ブログやツイッターで発信することも十分に仕事になる。

やりたいことを仕事にすれば、頑張っているという感覚は無くなる。

シンプルに考える

結局の所、人生というものはシンプルでリスク取って行動するか

出来ない理由を探して、現状に甘んじて何もしないか。

何もしなければ、少しずつ失っていくし現状維持は衰退だといえる。

大事なのは、将来楽することに繋がるか努力の方向性を見極めること。

ぼくは頑張った先に見える景色を知っているので

何度でも這い上がるし、我が道を突き進むだけである。

まとめ

頑張る必要があるなら、頑張った方がいいし何もしないよりマシ。

無理なく続けられることを探して頑張ればいいのです。