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遊んで暮らすとつまらない?ニートの実感

働かずに遊んで暮らしたいという思いは誰にでもあるはず。

でも遊んでばかりいると、刺激がなくてつまらなそうですよね。

遊んで暮らすとつまらないのか?実体験を元に紹介します。

遊んで暮らすとつまらない?

遊んで暮らすとつまらないかどうかについて結論は

お金がないのに遊んで暮らすと焦燥感に駆られる

逆に余裕がある時に遊んで暮らすと最高。

これですね。

 

お金がないのに遊んで暮らすと、周りはバリバリ働いているので

社会に取り残されている気分になり強烈な焦燥感に駆られるでしょう。

30代を超えて、自分探しとかしているとわりと痛い目で見られます。

 

逆に余裕がある時に遠出したり遊んで暮らすと最高。

そして遊びによってさらに知見が広がり新たなコンテンツを生み出すことができる

という好循環に入ることができます。

リタイアはそこそこ仕事ができる強者のみに許された生き方といえます。

遊んで暮らすと、働かずに怠惰に生きていくは全くの別物なのです。

遊んでばかりだと虚しい。

ただ毎日ソシャゲして昼間からフラフラ外出して、遊ぶだけじゃつまらない。

人は社会貢献をすることによって充実感を得られる生き物だから。

何もせずにぼーっとしているだけじゃ無気力になっていく。

大事なのは、遊びとともに行動力や生産性を高めることである。

日々新しい価値を生み出し続ける方が刺激的で面白いことに気づく。

遊んで暮らすにはどうすればいい?

ストック型の発信をする

ブログとかyoutubeなどのストック型の情報発信をする。

いわばネット上に仕組みを構築しておけば、自分は働かなくていい状態を作れる。

特にアフィリエイトは維持費などが安いわりに、利益率が高く優秀なモデル。

しかし自活していくだけの収入を得るのは、それなりに難易度が高く

記事が積み重なりスキルが身に付くまで3年は見ておいた方が良いでしょう。

実家暮らしをする

実家暮らしをすると生活に掛かる負担を減らすことができるため、

遊んで暮らすを実現しやすくなる。

今はネットさえ繋がっていれば仕事はできるし、一人暮らしに拘る必要はない。

家でひきこもってパソコンカタカタして、遊んで暮らせばいいのです。

遊んで暮らすのは普通になる

これほどまでに情報化が進んだ社会において、労働はオワコンです。

人々は遊んで暮らすようになり、美味いモノを食ってインスタを投稿したり

youtuberになったりして適当に遊んで暮らして生きていくようになっていきます。

普通に仕事をするよりもそっちの方が楽でかつレバレッジが効くから。

オジサン世代よりもスマホを使いこなす若者の方が豊かさを享受しやすくなる。

snsをいじって稼いで、遊んで暮らす。これが今後のスタンダードになるだろうね。

逆に古い働き方に固執していると、貧しくなっていくということ。

まとめ

遊んで暮らすは、自分にとってはわりと当たり前の感覚です。

仕事とプライベートの境目をなくすことで、日常が遊びになるのです。