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生まれつきの才能や能力は関係ない理由

生まれつき才能や能力がないから上手くいかない・・・・・

と思い込んでいるようなケースは多いでしょう。

しかし、ブログを書くのに才能や能力は必要ない理由を紹介します。

才能や能力は関係ない

才能や能力がないからダメなんだと思い込むようなパターンは多い。

しかし自分から言わせてもらうと、才能や能力はほとんど関係ない。

たとえば、野球や音楽でプロを目指すとなると生まれ持った才能は必要。

音感や手先の器用さとか身体能力は先天的なものが大きい。

 

しかしブログを書くのに、才能なんてものはほとんど関係ない。

ネタがないなら仕入れることも可能だし、知識がないなら学べば良いだけ。

能力が高いか、低いかよりも、安定してアウトプットできるかどうかの方が重要。

才能がないというよりも、持ち味を発揮できてない場合が多い。

 

結局はやるかやらないかで、考えたことを実行に移せるだけで

それは一歩リードしているということ。

休みつつでも動き続けることが最も大事。

自分もサイトをいくつか持っていて、ひたすら記事を書くとか、

動画を上げるとか驚くほど地味なことしかやってきていない。

何かを始めるために才能なんて要らないのです。

後天的なものを磨く。

僕の場合は生まれ持ったものは大きくて身長183cmあるのも、一つの才能。

ファッションを整えれば、それなりにイケメンに見えてしまう。

 

身長はどうにもならないが、ファッションや体型は後天的に磨くことはできる。

太っているなら痩せれば良いだけである。

トーク力も喋る練習をすれば、上手くなることはできる。

見た目に気を使わなくなった時期はあったが、やはり第一印象は肝心だと実感。

 

後天的に変えられるものに目を向けた方が良いということです。

やっぱりブログが一番良い

youtuber、メタバース、Twitter、色々なsnsをやってきたけど、

結局はブログが一番最強だという結論に辿り着いた。

 

なぜかというと、文章による発信は最も低リスクで

一定の需要があり、資産性もあるからです。

ブログを書くということは、アナログ感が強い作業だが、

ニッチなキーワードを拾えば、検索エンジンからアクセスを集めることはできます。

 

youtubeやtiktokが盛り上がっている時代だが、ブログとツイッターだけ

極めていれば、そこそこやっていくことはできる。

顔出しをしたり、知名度を上げようとする必要もない。

世の中の変化に左右されない考え方の部分を磨いていれば

問題はないのです。

綺麗に書こうとしないのがコツ。

ブログをやっていると、セールスライティングなどを意識して

綺麗な文章を書こうとすることはよくある。

しかし、よく見られようとする装飾した文章は、案外響かない。

書きたいことを書き、表現できるのがブログのメリット。

形式にハマったり自分ルールが増えると、純粋に楽しめなくなる。

 

多少不安全であっても、世に出してしまうということが大事だと思う。

文章は多少雑な方が味が出るし、伝えたいことが伝われば、それで良いのです。